今回は、
販売管理システムTENSUITEを紹介します。
現在はデータ管理が重要になって来ていますが、単一部署内でしたらともかく、少し大きな事業所になると各部署でデータの整合性をとる必要があり、面倒でミスも起こりやすくなっています。
そこで、データを一括管理する必要がある訳です。TENSUITEを使用すれば、スムーズなデータ管理が行えます。
TENSUITEのコンセプトは次のとおりです。
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パワー
優れた販売管理、生産管理機能により、部門間の業務重複や無駄を排除する。また資源の配分や処理方式に潜むボトルネックを解消し、業務費用の低減、在庫の削減を可能にします。
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スピード
多角的な分析機能により、迅速な経営指標分析が可能。市場動向の敏感な察知、経営計画のタイムリーな見直しを支援します。
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柔軟性
独自のカスタマイズ機能により、安全かつ迅速な業務プロセスの変更が可能。市場動向の敏感な察知、経営計画のタイムリーな見直しを支援します。
TENSUITEでは卸売業向けの製造業のシステムがあり、専用の販売管理システム導入により、業務運用の簡素化、効率化などが可能になります。
詳しくはこちら
販売管理システムTENSUITE
- 2006/09/01(金) 02:01:13|
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デジカメなどのSDカードメモリを選ぶとき、容量だけで選んでいませんか?
メモリには転送速度があり、この数字が大きいほど高速に動作するのです。
バッファローの激速タイプを見てみると最大転送速度は20MB/sで、2MB/sの製品と比べると10倍もの高速動作が可能です。
例えば、デジカメで連続撮影する場合、カメラは5枚/Sの性能があったとしても、メモリが3枚/Sの記録速度しかなければ、3枚/Sの撮影になってしまいます。
動画記録もそうです。カメラは30FPSで記録可能なはずが、実際は20FPSになっていたという事がありえます。
読み込み時は更に顕著です。最大転送速度が10倍だとしても書き込み時に10倍差がつく事はまずありません。
通常、最大転送速度というのは読み出しの理論値です。つまり読み込み時の方が数値に近い速度が出ます。
低速メモリではパソコンにデータを移すのに10分かかっていたのが、1分で済む可能性もある訳です。
このように、高画質カメラ・ビデオを使用するのであれば、高速動作のメモリを使用するのがお勧めです。
SDカードを選ぶ時は、転送速度にも注意しましょう。
バッファローSDカードはこちら
http://buffalo.jp/products/catalog/flash/sdcard.html

- 2006/09/01(金) 00:37:32|
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